Twitter発。面白さを兼ね備えた『雑学』は誰かに話したくなる!


■これ以上にない「ショック」

GWに帰省した時、医大に通う弟に「昔歯医者で治療受けた時巨乳の看護師さんの胸が後頭部に当たってて幸せだった」と言ったら「それ、患者を落ち着かせる為に胸にタオル詰めて結構やるらしいね」と言われ本年度で一番愕然としましたし、これ以上ショック受ける事も今年中は無いだろうと確信しました。

タオルだと…

会社の飲み会にて先輩(3才の娘の父)に「娘に嫌われないにはどうしたらいい?」と聞かれた。少し考えてから「奥さんを大事にすることだと思います。母の敵は敵認定されますよ」と答えたら周囲の子持ち父達が静まり返り「一番難しいな…」と口々に言った。もう手遅れかもしれないけど、健闘を祈った。

奥さんを大事に!

■何気ない日常の気づきに「感動」

ぼく「消毒用アルコールください」
薬剤師さん「安いのと高いのがありますがどっちにしますか」
ぼく「どう違うの」
薬剤師さん「高い方はただのエタノールを精製水で割ってるんですが、薄めると飲めるので酒税がかかるんですよ」
ぼく「酒税がかかる」

酒税w

「タワシを見たワシ」
というクソみたいなダジャレを英文に直すと
"I saw a tawasi."
になり、物の見事に英文なのに回文となるということに気づいて感動してる

■「海外」のアピールポイント

台湾はスギ花粉がないので重い花粉症の母を春先に台湾へ連れて行ってあげたら空港に着くなり「ちょwwいま私すごい深呼吸できてるww台湾最高!!」って感動してた。台湾観光局はスギ花粉が無い事をアピールすれば春先に長期滞在の観光客が増えるのではないかと。

世界ふしぎ発見「エジプトには王侯貴族の遊びがありました」
私「デュエルだ…」
世「死者を復活させるものでした」
私「デュエルだ…」
世「世界中に伝わり、日本では少し違った遊びとして広がりました」
私「デュエルだ!!!!」

デュエルw

■「パワハラ上司」の説教対策

大声あげたり無駄に人前で恥をかかせる事で部下を理不尽に叱りつけるパワハラ上司の無駄な説教に耐えられなくなったら、その場で全力垂直飛びしてみるといいよ。人間は自分の視界が上方から塞がれるとビビるし、俺はこれで手を触れずに上司に尻餅をつかせた事がある。

街中で人にぶつかられて、完全に相手に非があるのに舌打ちされたり暴言吐かれた時もその場全力垂直飛びは有効。一瞬だけだけど本気で驚いて怯える顔が拝めるし、こんなことでビビってしまった自身を恥じて深追いはしてこない。

強いw

■「食品」に関する知識

興味のない異性から口説かれる中で食事に誘うためのステップとして「好きな食べ物何?」と訊かれたら「グミ」と答えるとその後の展開が絶たれる&気まずさ回避&可愛い というライフハックを大学のめちゃくちゃ可愛い子が教えてくれたの未だに思い出すけど使う機会ナシ

ワサビは周辺の植物の成長を阻害する成分を出すけどその影響を自分も受けてて本来根が小さい植物なんだけど、清流を利用して延々と洗い流しながら育てるとむっちゃ根が太くなる(よく見る状態のわさび)って話、バグ技っぽくて好き。

バグ技w

■若い「女性」のエピソード

若い女が「雛祭りが近いせいか、彼氏が私のことお雛様って呼んでくる。「お雛様だけ大好き♡」みたいな感じで。笑」とか言っていたので、「お雛様とは!頂点に立つ女一人の事ではなく!雛人形全体を指します!つまり君は!数多の一人!お疲れ様です!」って叫びたいのを我慢して偉いから褒美が欲しい。

数多の一人w

物語のヒロインのようなその姿は…

容姿端麗な14歳の王女が、目の前で勃発している戦争に対して「私も国民と戦います!」と軍服を着て軍需工場に通い始めて、3トントラックを駆りながら輸送人員として戦いだしたら、そらもう国民総決起しますよね。物語のヒロインのようですが、今のエリザベス女王2世のことです。

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