Twitter発。笑いを回避できない『あだ名』エピソード


◆そのあだ名…ネーミングセンスがヤバいw

メイクさんに「最近 朝すごい顔がむくむ」って話をしたら「むくみって血が集まって大きくなってるんですよ」ってゆわれたのでつまりわたしの顔面は毎朝 勃起してるようなもんなのかと思ったら悶々としてきて、勇気を出してメンバーに伝えたら「顔面朝勃ち女」という過去最強のあだ名を付けられました

恐ろしく金のない高校時代に、1人だけお金持ちの友達がいた。バイトもしてないのに財布にいつも10万くらい入ってて、それを自慢するような漫画みたいなヤツで、みんなに少しづつ疎まれて、だんだん元気がなくなっていったのを思い出して、アイツに今更だけど「富む病む君」ってあだ名を思いついた。

◆『職場』のあだ名エピソードが色々と酷いw

友人の職場のパソコン音痴のオジサンが、キーボードを人差し指のみで打ち込みしてて、あだ名が「ET」なの控えめに言っても笑う。

\(^o^)/

3連休がある度に毎回有給を使って、4連休を生み出してた俺の先輩が、会社で「ぷよぷよ」ってあだ名を付けられた話が面白過ぎる

会社に入って、仲良くなった人には
「ゲーム本気でやってて世界大会に出場しました」
って言うんだけど、普段家から全く出なかったり、バイトしてなかったことも同時に伝えた結果、ついたあだ名が

"家からは出ないのに、世界に出た男"

心が軟弱な女だからバイト時代、客のクレーマーに勝手に責め立てられたあげく「接客をなめるな」って怒られた瞬間、職場にいることを忘れて「う゛う゛う゛う゛う゛」って歯ぎしりしながら全身を震わせて髪をぶんぶん振ってしまったせいであだ名が「エクソシスト」になった時期がある

私そういえばメイドカフェで働いていた時午前中1人しか居ないのに結構な客が来てて、いそがしくてテンパって「おかえりなさいませご主人様!」を「らっしゃい!ご主人!」って言ったことがあって、一気にメイドカフェから八百屋とか魚屋みたいなって、あだ名が八百屋のメイドさんだった頃があったわ

客から契約以上の対応を求められた時にだいぶ冷酷に「無理です」「契約にありません」と言いまくってたら職場でのあだ名がファイヤウォールになったし、その手の面倒な客からの電話は全部海に回せば解決するという空気が生まれて俺はやる事が激増して死んだ。

◆職場の『新人くん』に早速、こんなあだ名が定着したw

うちの新人「〇〇先輩の兄上は〜…」ってゆー子だから、すでに江戸時代ってあだ名つけられてる

うちの新人くん、貫禄ありすぎて(体型ではなく雰囲気が)、ニックネームが「先輩」に定着しつつある。。

鳥取県から来た新人のバイトの人のあだ名が「スタバ」なのは流石に草

職場の先輩が、説明中にはい!と返事する新人だったらしい。ついたあだ名が「フライングはい!」

歓迎会で新人女子が「私、ビール苦手なんです」→男性陣が「そうだね苦いもんね」って甘いの勧めたら「そうじゃなくて、度数が弱い気がして…あ、芋焼酎がある」って笑顔→翌日、二日酔いで青い顔な男性陣の中で一人爽やか笑顔な彼女のあだ名が「魔王」になってて伝説ってこうして生まれるんだなって。

◆"あだ名"をつけられたあの学生時代の記憶が蘇る。。

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