Twitter発。斜め上すぎて人をニヤけさせる『発想』


◆『立ち上げてみたい会社』

例えば『勝訴』っていう名前の会社を立ち上げるとして、その会社で大相撲に懸賞を出したら土俵の上を『勝訴』って書かれた旗を持った人が歩きまわることになるんでしょ?国技館を一気に裁判所の雰囲気に変えることが出来るんだ。ワクワクしてこない?

◆『僕、褒められて伸びるタイプなんです!』の代わりに

新人に『僕、褒められて伸びるタイプなんです!』って言われるよりも、『僕、叱られて興奮するタイプなんです!』って言われた方が叱りにくい気がする。仕事中に興奮されても困るもの。落ち着いて。

◆『クレーマーの対応』

以前クレーマーの対応してた時、下手に折れてしまうとその成功体験がまた別の場所でのクレームに走らせてしまうので、「俺が止めなきゃ地球がヤバイ」という心境で相手していた

◆『メールの追加文章』

全てのメールの「よろしくお願い致します。」の後に「なにもかも....」をつけて重くなっちゃおうかな

◆『自分の同人誌がつまらないって言われたら』

「自分の同人誌がつまらないって言われたら」
「うん」
「謝罪の手紙と菓子折りを送るんですよ」
「そうなんだ」
「で、手紙の最後にこう書きます」
「うん」
「『この手紙と菓子折りが無事あなたの家に届いた事の重大さをよく認識して背後に注意しながらこれからの日々を送れ』」
「なるほど」

(;・∀・)

◆「まさか…(汗)」ってなる『言葉の代用』

怒られて謝りたくない時は早口で「米、野菜」というと ごめんなさいと聞こえるし謝らずに済む

ドイツ語で何かしゃべって、と言われたとき、「主電源消すと部屋暗いね」をドイツ語っぽく発音して、あとで種明かしするという鉄板ネタはある(いいのかそれで?)

会社の廊下で人とすれ違う時に「お疲れ様です」と言うのをずっと「summer days」と言ってたけど誰も気づいてはなかった。しかし今日初めて「春もまだやで」とすれ違いざま返答され、慌てて振り返るもすでにその姿はなく、あれはもしや、キツネ…

会社の先輩に「ほんとですか?」と同じ発音で「ファンタジスタ?」と言ってみたら『ほんとですか?』としてちゃんと伝わったので皆さんも是非お試し下さい。メリットはありません。

◆『美味しいコーヒーの淹れ方』

みんなに、コーヒーマニアの僕がやってる、おいしいコーヒーの淹れ方を教えてあげますね。まず、おいしい缶コーヒーを買ってきてそれをこぼさないようにゆっくりコップに注いでください。以上です。

◆『ドキドキする方法』

“もう彼氏にドキドキしないから別れるべきか”って悩みよく聞くんだけど、別れて新しい人と付き合っても、また数年後同じこと言い出すわけでしょ???そんなにドキドキしたいんだったら、18万円くらいのおろしたての真っ白いブラウス着てカレーうどんでも食べたら??超ドキドキするよ??

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