Twitterで見かけた『人前で見れないw』的な吹き出し注意の"呟き"


■「呼び方」にセンスを感じる

今、電子書籍をiPhoneに読み上げさせながら下書きしてるんですが、「挟まれる」を「きょうまれる」とか「ロシア人」を「ろしあひと」と読んだりするのはまあご愛嬌なんだけど、「ピョートル一世」を「ぴょーとるかずよ」と連呼するのはやめてほしいw「二世」は「にせい」ってちゃんと読むのに…

朝礼でいつも良いことを言おうとしている校長が…

中学時代、いつも良いことを言おうとしてスベってばかりいた校長が、ある日朝礼で「『アホの坂田』という芸人がいますが、人のことをアホと呼ぶのは絶対許せません。これからは『坂田さん』と呼びましょう」とトンチンカンなことを言い出したおかげで、全校生徒から「アホの校長」と呼ばれだした。

全校生徒はつらいw

■「ライフハック」にならざるもの。

スマホカバーが汚れていると彼氏が嘆いていたので、「たいていのものは除光液でこすると落ちるよ」と天より高い女子力で教えた。除光液でこすると、プラスチックが溶け、白く濁り、カバーはより汚くなった。女子力よりも化学の知識が大切だ。

ためになったw

一週間ほど前のワイ「あちゃー 缶落としたら蓋開いてカレー粉大量にこぼしてしまった… 掃除機で吸うか。」

今日のワイ「フィルターをいくらごしごししてもカレー粉こびりついてて掃除機かけるたびに部屋にカレー臭が充満するつらい」

■悲しそうな「顔」が目に見える

独身仲間と駅の短冊コーナーでワイワイ願い事書いている時、友達のをチラッと見たら「入籍しました。幸せな家庭を築けますように♡」って書いてて超動揺してたら、「あっ⋯ごめん、彼氏いない人には結婚したってどうしても言えなくて⋯」と言われて、 「独身友情不滅☆」って書いた私の願い即終了。

つらい…

布団の上に寝てた猫がゲッゲッ言い出したから「人の布団でやるんじゃない!」って言ったんだけどまあやるよね。あーあと思って見に行ったら、布団にはしてなかった。一緒に寝てた猫の上にしてあった。された猫は自分の体の上の汚物と私の顔を何度も見た。あんな悲しそうな顔した猫いままで見た事ない。

■きっとこの「衝撃」は忘れないだろう。

何度でも言うけど職場で
「パスワード入力したのに間違ってるって言われる!」
って嘆く後輩に
「全角じゃなくて半角で入れて下さい」
って言ったら
「私は先輩と違ってオタクじゃないので専門用語使わないで下さい!」
って怒鳴られたときの衝撃は忘れない。

「彼女ができない男は、女の子から送られてくる”特別な要件のないLINE”にマメに返信しない」という話を見て、世の中には女の子から特別な要件のないLINEが送られてくるということなんてあるのかと驚愕している

察し…

■学生時代の「あだ名」

恐ろしく金のない高校時代に、1人だけお金持ちの友達がいた。バイトもしてないのに財布にいつも10万くらい入ってて、それを自慢するような漫画みたいなヤツで、みんなに少しづつ疎まれて、だんだん元気がなくなっていったのを思い出して、アイツに今更だけど「富む病む君」ってあだ名を思いついた。

中学の頃、教科書に書いてあった「切磋琢磨」を「せっさぶたまろ」と読んでしまった。その日から俺のあだ名はブタマロになり、そのうち省略されてブタになった。

最後w

■「飲食店」の一言

たまに前を通る某飲食店の看板、「メニュー一新!」とか「○○はじめました!」など書いてあるのだが、昨日は「シェフ入れ替えました!(笑)」と書いてあって、ホラーだった

シェフ入れ替えw

おれ「大将、弱みをひとつ握ってくれよ」
板前「あいよっ! あんたの叔母さん、霊波の光に入れ込んで家売っちまったらしいね」
おれ「旬だねえ」

それっぽいw

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