Twitterで見かけた『おしゃれに関する呟き』が色々と興味深い


◆近所のお姉さんに塗ってもらった「魔法の口紅」

お姉さんに「今から好きな子に会いにいくの!」って言ったら…

小学生のとき、近所に住んでたお姉さんに「今から好きな子に会いにいくの!」って言ったら「魔法の口紅あげる。これを塗ってる間だけは、嘘をついてもいいの」って真っ赤な口紅を指でうすく塗ってくれた。「男の子には本当のことばっかりを言っちゃだめよ」って。それが私のはじめてのお化粧の思い出。

◆「露出の高い服」を着る時の気分

私が露出の高い服を着る時の気分って
「うふ〜ん男を誘うわ」
じゃなくて
「すげえ…ワイ、ホンマもんの人間の女みたいやで…!」
っていう気分であって、人間の女に憧れてコスプレをする宇宙人の心理に近いものがありますね

@takinamiyukari 私が露出の高い服を着るときの気分は不二子ちゃんになれそうっていう具合ですෆ⃛*:・꒰ ૢ●௰ ૢ●✩꒱
男云々より人物の見た目に憧れる的な。

◆「垢抜けたい子」のファッション・お洒落に対する一つの意見

十代で垢抜けたい子は、Dior買う予算があるならデパコスよりもパーソナルカラー・骨格診断・パーソナルデザイン診断してもらって、アナスタシアとかで眉整えて、メイクレッスンでナチュラルメイク学んで、良い美容室で店長指名して、肌トラブルあるなら美容皮膚科行った方がいいと思う。

思ったより反応大きいので補足。あくまで余分なデパコス買う予算がある位ならこっちの方が先、という話です。自力で遠回りする時間と手間を節約するための方法であり必須でもなければこれが全てでもありません。診断などは自己診断でもいいと思ってます(別ツイートに補足あり)。

前提を十代にしたのは、十代のうちは基礎さえ抑えれば若さで大体事足りるからデパコスなくていいし(←これが一番言いたかった)予算あるなら基本を知る方が楽という考えからです。大人の方も同様ですが二十代からはもう少し工夫してもいいと思います。垢抜ける近道として予算のある方へ、の話。

◆コスプレイヤーさんから教えてもらった「メイク術」

服装だけでなく、メイクにも気合が入っている人も少なくない

コスプレイヤーさんから教えてもらったのは「メイク完了後に全面にベビーパウダーをうっすら白くなるほどパフパフして、霧吹きで水を吹きかけて、上からティッシュでそっと馴染ませると化粧が崩れない」というテク
それで行くと猛暑の甲子園でかなり汗をかいても崩れなかった。
#野球オタ現場コスメ

◆東京駅でこの時間、多分一番オシャレに熱心な男

オシャレ過ぎて毎回引いてるらしいのだが…

東京駅でこの時間、多分一番オシャレに熱心な男と打合せをしている。オシャレ過ぎて毎回引いてるんだが、それはこちらが全身無印良品という負い目とひがみの可能性が高い。金持ちになったらスタイリストをつけたい。増毛もしたい。もしくは全部気にするのをやめて石垣島に住みたい。寝違えて首が痛い。

@Pirate_Radio_ めっちゃくちゃオシャレな男と全身無印の男、どちらと一緒にいたいかと言われれば間違いなく後者です、私は。

◆「ネクタイくらい良いもの着けないと」

「社会人なんだからネクタイくらい良いもの着けないと」って度々言われてたから、100円ショップのネクタイを「これ3000円しました」って言ったら「やっぱりその方が良い!」ってなった。
だからブランド物には興味が持てない。

◆「はい〜!!お前も」

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