Twitterで見かけた『いや、落ち着けるか!』的な気が気でない出来事


■買ってきた物は「何」

婚約者に電話で、「コンビニで冷やっとするもの買ってきて」と言ったら、『結婚、この人に決めていいの!?』という本を買ってきた件。

これはヒヤッとどころじゃ…

何年も前にバイクでベンツに追突してしまってギターのネックが折れてしまい、そのベンツから出てきたヤクザに車に押し込まれてそのまま楽器屋に連れて行かれ、現金でポンと何倍も高級なギターを買って貰ってそのヤクザは風のように去っていったのですが(実話)、今日はそのギターを弾いています。

■「親」から放たれた言葉

両親が離婚することになって母親と兄が出て行ったんだけど、その日の夜に親父に呼び出されて、「今日からお前は次男から長男になる!」と戦国時代の昇進のように訓示を受けたことを思い出す。

母親が「あんたのためにコカインが入ってないコーヒー買ってきてあげたわよ」と言っている。母さん、僕が苦手なのはカフェインです。

危ない危ない!

■「クラス」の事情は複雑で。

高校時代、初対面の人達とお弁当を食べているとき、何かの流れで脚のない人の話になり「私のおじさんも両脚ないよ」と言ったら、隣の子も「私の親戚のおじさんもない」と言い、奇遇ですねと話しているうちにだんだん同一人物について語っていることがわかり「私たち親戚なんだ...」と青ざめた

「先生ー、宗教と政治がケンカしてますー!」
「えっ!? ……あ、宗教(むねのり)君と政治(まさはる)君のことか……」
「未来をめぐって争ってるんですー!」
「ああ……未来(みき)ちゃんね」
「そこに正義と真理まで割り込んできて大変なんですよー!」
「なんだこのクラス!」

ややこしすぎるw

■「ジョーク」の使いどころは難しい

3年ほど前、ノートPCが足の指に落ちて切断するも、皮一枚でギリギリ繋がっていた。(そう言えば『カイジ』では切断した指と耳をビニール袋に入れて氷漬けで運んでいたな…)と思い出し、いっそ完全に切断して真似るべきか悩んだ。後に医者から「それやったら繋がらなかったよ!」と呆れられた(笑)

結局、足をガーゼとビニール袋で包み片足飛びでタクシーを拾い緊急外来に行った。「ノートPCで指を切断」という説明に医師も看護師も頭を捻り、何故か機種まで聞かれた(笑) 「SONYのVAIO ですが、切れ味はシャープでした」と血の気の無い顔で放った捨て身のジョークは完全に無視された。

ジョークのタイミングw

■「返し」に絶望

野球拳にて
男「勝った!ほら下着脱いで!」
女「え〜、もう脱げないよ、恥ずかしいもん///私こういうの初めてだし勘弁してよ…///」
男「じゃあ化けの皮を剥いで」
女「経験人数は二桁で全部体で釣った、高学歴にしか興味ない、あんたブサイクだし正直生理的に無理」

新人の頃にマナー講師が会社にきて

講師「体力的にも精神的にも限界なときに上司から仕事を頼まれたらどうしますか?」
俺「精神的にも肉体的にも限界であることを上司に伝え、休暇日を調整します」
講師「という答えはマナー違反です。社会人であれば、はい!と答えましょう」

闇が深い…

■年上の女性は「次元」が違う

子供、死の概念を知ったみたいで「おばちゃんも死ぬ?」と聞かれて「まあいずれはね」つったら「イヤだ~死なないで~!!」ってギャンギャン泣くので、根負けして「わかった、じゃあ死なないことにする」と約束してしまった。早く不死にならなきゃ

不死w

年配の女性が娘さんのお話をしてくれて…

後ろで年配の女性が「実はウチの娘が舞台にハマってて。なんだっけほらあの、5.2次元ていうの」って言ってて、そんな次元に行ってしまった娘さんはおそらくもう戻れない。

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