JK世代も!知らずに使ってる「マンガから生まれた言葉」


驚いたときに、みんながよく使う言葉

その表現方法をジャズ・ピアニストの山下洋輔がそのまま「目が点になる」と言葉にした

ギャグがすべったときとかにも使われる、この言葉

マンガなどでよく無音の場面に「シーン」という書き割りが当てられるが、このオノマトペは手塚治虫が開発した

今日一番JUMP担スキル上がったな、って思ったのは
MCで薮くんが面白くないギャグ言ったときに
『きゃーーー♡』
じゃなくて
『………………しーん( ˙-˙ )』
っていう空気をちゃんと作ったこと(笑)

溶け込みすぎな「しーん」

使ってる人も多いのが、この言葉

黒歴史は、名作アニメーション作品『∀ガンダム』(ターンエーガンダム)で使われたことで広まった、ガンダム由来の言葉

『(アニメや漫画などで)消されてしまった過去作品『忘れたい過去』『恥ずかしい思い出』のような意味でも使われるように

自作ポエムとか黒歴史でしかないだろ。何より見てるこっちが恥ずかしくて直視できん。

全然意味がちがくなっていたのが

「週刊少年チャンピオン」 に連載されたヤクザマンガ、「本気!」(マジ/ 立原あゆみ) のタイトルにもなり、用語として完全に確立

「本気(ほんき)」と書いて「マジ」と読む、作者特有の命名法。本作以前の『寄席芸人伝』や『めぞん一刻』でも確認できる

時代を感じるけど、なにげに今でも使われる言葉

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