笑って腹が減るw グルメギャグ漫画 7選


■『もぐささん』大竹利朋

ありとあらゆるところに食べ物を隠しており、人に気付かれないよう食べるステルス食いが得意。

控えめな性格の彼女が、食べる時に見せる意外な一面。それに気づいた小口虎雄。ちょっと変わったふたりの新食感マンガ

もぐささん1巻
食い意地張った系女子がヒロインらしく、なんとなく気になって買ったけど食い意地張ってるとか言うレベルじゃなかった

もはやギャグ
てかギャグ pic.twitter.com/eB0PCmUkot

もぐささん、想像以上のギャグ漫画だった(笑)何か笑えるわ(笑)食い意地はってるのは悪い事じゃないよ〜。自分への慰め。

うまそうに飯を食べる漫画といえば「もぐささん」。ギャグ漫画だけど

■『1日外出録ハンチョウ』福本伸行 萩原天晴 上原求 新井和也

地下にいながらもチンチロリンで大金を稼ぎ、1日外出券を使用して外で悠々自適な生活を楽しむ男。E班班長、大槻(おおつき)

1日を楽しみ尽くす天才‥! 飲んで食って大満喫‥! 大槻班長、のたり1日外出録‥!

1日外出録 ハンチョウまじで面白いわw
あの絵柄のままでちゃんとギャグマンガしてる。しかもしっかり笑えるw
これはトネガワも読まなくては...! pic.twitter.com/PL7TFZnvjy

1日外出録ハンチョウのこの回大好き。
オムライスと見込んで頼んだ料理が
まさかのオムレツ+ライス…!
急転直下と思わせてからの意外に中華風な味付けに舌鼓。
話のオチも含めてこの回の出来は秀逸 pic.twitter.com/TJ4TdRtwcv

■『目玉焼きの黄身いつつぶす?』おおひなたごう

日常において自分が当たり前だったと思っていた食べ方が実はマイナーだったかもしれないという千差万別の食べ方をテーマにした異色グルメ漫画作品。

食べ方なんて、好きなように食べればいいじゃない、という人は読んでもまったくつまらない。こんな食べ方する人がいるんだ、と驚ければ、また、主人公のこだわりの強さに同調できるなら、楽しいだろう。

目玉焼きの黄身 いつつぶす? 1巻読んだ。
彼女との食べ物の食べ方の違いに悩まされる男の話。
笑ったけど3話までの勢いで満腹かな。カイジがツボな人は好きそう。食べ方は興味ないなぁ pic.twitter.com/RAxhS3zOox

コミックビーム3月号発売中!
おおひなたごうさんの『目玉焼きの黄身 いつつぶす?』、今月のテーマは「ビール」!! あなたは生派? 瓶派??
単行本最新8巻は2/25発売です! pic.twitter.com/iZltwkiN8r

【昔の噺】 『目玉焼きの黄身 いつつぶす? 7』 相変わらず真をつくマンガよ…… choitoko.com/contents/books… pic.twitter.com/G13w6zruzy

■『かっこいいスキヤキ』泉昌之

泉昌之(久住昌之原作、泉晴紀作画)の伝説的デビュー作品「夜行」を収めたカルトコミック『かっこいいスキヤキ』。

「夜行列車での駅弁の食べ方」をひたすら描く作品がこれほど面白いのは、作者の食への執着ゆえか。

久住昌之の『かっこいいスキヤキ』は列車の中で弁当を真剣にご飯とおかずの比率を考えながら食べるギャグ漫画。イニシャルB、あなたに読んで欲しい。

かっこいいスキヤキをやっと見つけて購入。『夜行』はまさに孤独のグルメの始祖ともいえる短編。
原作久住氏の今に至る『飯語り』というか、飯への楽しみをやっと読むことができました。 pic.twitter.com/XS0XzmjLpf

【本】泉昌之『かっこいいスキヤキ』。食べ物の話が面白い。

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