方向性変わりすぎ!!デビューから音楽性が180度変わったアーティストたち


清 竜人

1989年生まれ、大阪府出身の男性シンガーソングライター。15歳でギターを手にし、作曲を始める。16歳のときには早くも自主制作盤を発表し、そのクオリティの高さが音楽関係者の間で話題となった。

2009年3月にシングル「Morning Sun」でデビュー。同月に『PHILOSOPHY』でアルバム・デビューし、2013年の『WORK』まで6枚のアルバムを発表。また、堀江由衣やでんぱ組.incへの楽曲提供などプロデューサーとして活躍。

2014年9月からは6名の“夫人”とともにアイドルユニット「清 竜人25」での活動を中心に行っている。

男ひとりに女子6人、それも一夫多妻制! まさに前代未聞のアイドル・グループの誕生である。しかもこの“清 竜人25”の楽曲たるや、すさまじくキラキラした、ポップ&ダンサブルなナンバーばかりで、完全に突き抜けたものになっているのである! これはもうシンガー・ソングライターとしての彼を愛したファンにとっては驚愕の展開には違いないが、しかし今、この才人の能力が完全に振り切れた状態にあるのも確かなのである。

この曲が好きすぎる。始めてアイドルにハマりそう!
てか初めてハマったアイドルが一夫多妻制アイドルグループ・・・

清 竜人25「Mr.PLAY BOY…♡」Music Video youtube.com/watch?v=pWY-S_…

清竜人の「痛いよ」すごく好きだったんですが、ゴッドタン見てたら謎の一夫多妻制アイドルユニットなるもので登場して時の流れを感じました。

久しぶりに痛いよを聴こうと思って清竜人検索したら一夫多妻制アイドルとかよくわからんの出てきてワロタ結局歌上手い

安室奈美恵

1977年9月20日、沖縄県那覇市生まれの女性シンガー。97年の「CAN YOU CELEBRATE?」が邦楽女性ソロ・アーティスト歴代1位となるシングル売上を記録。“アムラー現象”を巻き起こすなど時代を象徴する存在となる。2000年代からはR&B色を強めたスタイルへ進化。東・東南アジアをはじめ、海外でもヒットを量産。また、動員・公演数ともに最大級を誇るツアーも絶大な人気を博す。

日本にR&Bという土台を作りグルーヴ感やラップなどブラックミュージックへの日本での認知度も上げるキッカケになった安室奈美恵『SWEET 19 BLUES』から20年経ちました。もし本作が作成されなければこの20年間に生まれたR&B歌姫のブレイクやダンスミュージックへの支持は無かったかもしれません。

もともと安室はスーパー・モンキーズのいちメンバーだったが、1994年からは「安室奈美恵 with SUPER MONKEY’S」名義が定着。

スーパーモンキーズ時代は当初はファンクとR&B要素を取り入れたJ-POPを披露していたが、大きなヒットに繋がらなかったものの、松浦勝人プロデュースのユーロビートカバー「TRY ME ~私を信じて~」でようやくブレイク。

安室奈美恵のユーロビート聴きたくなった

デビューして4枚連続ユーロビートのカバーソングを歌ってきた安室奈美恵。初めてのオリジナルソングBody Feels Exitは2年後、ユーロビート界のラスボスvirginelleにカバーされる。安室奈美恵と小室哲哉の組み合わせはすごい。

ユーロビートにハマって
安室奈美恵にハマる

島谷ひとみ

1999年7月のデビュー以降、良質の作品を着実にリリース。ナチュラルな佇まいと、様々なタイプの楽曲を歌いこなす“歌唱力”や透明度の高い“歌声”が支持され、「亜麻色の髪の乙女」「Perseus -ペルセウス-」等数々の大ヒットソングを生み出す。

また音楽活動だけにとどまらずミュージカルでの主演をはじめ、朝の情報テレビ番組へのレギュラー出演や映画・ドラマへの出演、声優など活動のフィールドは多岐に渡りマルチな才能を発揮している。

様々なジャンルの歌を歌っているイメージの島谷さんですが、実はデビュー曲は演歌だったんですね。

1999年に番組の企画で「大阪の女」という曲をリリース。avex traxからデビューし、オリコン演歌チャートでは初登場1位を記録しています。

-未分類

×
CLOSE
CLOSE