レトロなのに新鮮!情緒あふれるニッポンの「粋な雑貨」


新吉原の粋な江戸土産 (岡野弥生商店)

新吉原、団扇の土産物。粋なデザイン。漢字とおっぱい。 pic.twitter.com/cLkbfVclYj

“粋な江戸土産”をコンセプトに、吉原生まれ、吉原育ちの岡野弥生氏が展開するブランド<新吉原>。

ショップに並ぶのは、手ぬぐいや団扇、江戸時代から伝わる伝統技法でつくられた小判桶や、神社や仏閣に参拝をした記念として貼る千社札などユニークなアイテムの数々。

吉原の歴史や文化を今に伝えるモダンかつユーモアに溢れたアイテムは、ちょっと変わったお土産を探している人にもぴったりです。

【NEWS】粋な江戸土産〈新吉原〉が人気の西浅草「岡野弥生商店」が1周年 記念グッズに猫じゃらしやシープスキンのレジ袋など(台東区)tomagazine.jp/news/7327/ 祝1周年。オンラインでも販売中です。 pic.twitter.com/ncoTOXuBwr

代官山蔦屋書店にて吉原特集♨︎
カストリ書房さんの本もあるし、新吉原さんのグッズもあるし、破産してしまいそう。 pic.twitter.com/AP9I4q8sF3

【フェア】遊郭の愛と恋
期間:2017年06月01日(木) - 2017年06月30日(金)
場所:代官山 蔦屋書店2号館 1階 ブックフロア

蔦屋書店に、新吉原ソープ(ちゃんとした石鹸)が売られていて、なんかその発想すげえな!と笑ってきたということをメモっておこう。

マグカップ欲しくて行ったけど完売でしたボールペンと手拭い二種類買いました☺️
#岡野弥生商店 #浅草 #しんよしわら #新吉原 #吉原 @ 岡野弥生商店 / Shin-Yoshiwara… instagram.com/p/BM0961SBw-W/

8/31【女性が創る吉原グッズ】「江戸時代の遊女は当時のファッションリーダーで華やかな文化を生み出していた。こんなすごい歴史があるのに、ただの歓楽街があるだけではもったいないし、変に隠すのも」行ってみたい岡野弥生商店 #東京新聞 pic.twitter.com/uFLixzhGKl

買い物をした!とてもいい人でかっこいい店主 @ 岡野弥生商店 / Shin-Yoshiwara souvenir gift shop instagram.com/p/BVCERhsA3F6/

街並はがき(山岡進)

谷中銀座をぶらついていたら、撮影厳禁の総菜屋近くの本屋さんの前で「街並はがき」というのが売っていた。眺めていただけだったが、架空の日暮驛の二枚に心惹かれ、つい買ってしまった。なんか和む。 pic.twitter.com/QlRPo3btec

「送られてきた封筒を開ける時の、あのワクワクした感じは格別なものです。このすばらしい手紙というものに、さらに風情を添えたものを‥」という思いを込めて作られている山岡さんの「起こし文」。

自分の結婚式の招待カードを作る際、開くと鳥居が起き上がるように細工をしたところ、それが大好評!

以来、山岡さんはオリジナル作品として『起こし文』と名づけ、徐々に作品を作るようになりました。

谷中銀座で露店を出していたので覗いてみたら秀逸なポストカードを発見!山岡進さんデザインの「起こし文 街並はがき」は切り込み折ると飛び出す絵本のように立体的に起き上がります。 pic.twitter.com/trzYcwij7W

クリエーターズEXPOで、フォト・ポなマスダユタカさん似て非なる世界で魅力的だったのが、山岡進さんの世界。2次元を組み合わせた3次元の世界・郷愁的で、ポップアップ的な風景表現が魅力的。
okoshibumi.2p5.jp/okoshibumi/des… pic.twitter.com/VnEOYCR2XW

実在するお店や、そこに暮らしているネコ達もそのまま登場しているお店もあるそう。

すべてを手作業で作り出す細かさや趣きは、受け取った方の「笑顔」を連想させる「やさしい」コミュニケーションツールです。

電話やメールでは伝えられない心を、手紙は伝えてくれます。

図書館で思わず借りた本が凄いツボだったのでサイト覗きにいったらたまらな過ぎた((└(:3」┌)┘))
起こし文|和の仕掛け絵手紙*山岡進の情報箱
okoshibumi.2p5.jp/okoshibumi/top… pic.twitter.com/wy82B959sP

ブックカバー(竹笹堂)

京都にて竹笹堂の木版画の和紙のブックカバー購入。手触りに にんまり してしまう。八つ橋を食べながら読書。 pic.twitter.com/fjuxcIEd8P

手摺り木版の技術を伝承する竹中木版の五代目竹中健司さんが立ち上げた工房兼ショップが「竹笹堂」。

どこか心和ますのは、伝統的な文様を生かしたデザインだけではなく、色に落ち着きを感じさせる和紙の風合いのため。

触って感じる和紙のデコボコ感は、普段触りなれた洋紙のスベスベ感とは別次元のもの。

素敵ブックカバーを手に入れてしまった…
竹笹堂の和紙ブックカバー。
職人による手刷で、すごく手に馴染む。しかも丈夫。 pic.twitter.com/DHAQshTExF

京都行った時に買った竹笹堂で買ったブックカバー初下ろし!
また行ったら買おう pic.twitter.com/aWLhqn7Ay2

竹笹堂さんの和紙ブックカバー、気がついたらもう10年以上使ってる。
和紙は強いだけじゃなく、風合いが増すのが魅力。 pic.twitter.com/33J5UPfPFj

竹笹堂って他にもいろんな種類のブックカバー出してるねんな。ぽこぽこした手触りたまらんなぁ...。和紙いいね。

竹笹堂の和紙ブックカバーが素敵すぎてキュンキュンしちゃう……
この「だるま市松」、すごく可愛くないですか? pic.twitter.com/CIMy7MP9J8

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