タッグ何回目!?映画監督には『お気に入りの俳優』が居るらしい!


▼超有名映画監督のスティーブン・スピルバーグ

ハリウッド映画と言えばスピルバーグ作品を思い浮かべる人が多いほどまさにハリウッドを代表する名監督。

「ジョーズ」(75)、「未知との遭遇」(77)、「レイダース 失われたアーク」(81)、「E.T.」(82)など発表。

そんなスピルバーグの最新作が『ザ・ポスト』が今年公開される

1971年にアメリカで起きた、国防総省の機密文書”ペンタゴン・ペーパーズ”の流出事件を題材にした実話に基づいたの社会派作品。

ハンクスが演じるのは、ペンタゴン・ペーパーズを暴露したワシントン・ポスト紙の編集主幹ベン・ブラッドリー。

ハンクスとは「プライベート・ライアン」「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」「ターミナル」「ブリッジ・オブ・スパイ」につぐ5度目のタッグ。

トムハンクスとスピルバーグというとけっこうある組み合わせなんだっけ。ターミナルがそうだよね

スピルバーグのミューズはトムハンクスなんかのう。

▼日本でも新作の度に話題になるティム・バートン

ディズニーのアニメーターとして『トロン』(TRON)などに参加後、実写短編『フランケンウィニー』を演出、1985年に『ピーウィーの大冒険』で長編映画デビュー。

SF、伝記、ファンタジー、アニメーションと幅広いジャンルの作品を手がける。

そんなティム・バートンが気に入っている俳優と言えば・・・

ジョニーデップの映画の代表作といえばティム・バートン監督と組んだ映画が多いです。

ティム・バートン監督とジョニーが最初に作り上げた映画作品の「シザー・ハンズ」

製作ティム・バートン×主演ジョニー・デップが贈る、空前のブームを巻き起こした待望のシリーズ最新作『アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅』。

アリス・イン・ワンダーランド 時間の旅 : ティムバートン&ジョニーデップのファンタジーな世界を楽しめますね eiga.com/l/AkuSQ pic.twitter.com/TDyNYBGUsD

信頼し合える関係が素敵

独特な世界観を持つ芸術家タイプだとするならば、ジョニーは与えられたキャラクターを演じる上で常に新しいアイデアを監督に提案できるタイプの俳優。

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