インテリっぽい? Twitter的『ドヤ顔で語りたくなる雑学』


▼ディズニー史上最もハンサムな男

フリン・ライダーさんを「ディズニー史上最もハンサムで魅力的な男性」にするために開かれたのが、スタジオ内の女性による「ホット・マン会議」。それぞれ好きな男性の写真を持ち寄り、率直な意見を交換したそうですぅー。#ラプンツェルtwitter.com/i/web/status/8…

▼雹ができるまで

雹を輪切りにした写真がこちら.雹は,積乱雲内で成長して落下する霰の表面が0℃高度より下で融解→積乱雲の上昇流で0℃高度より上空に再び持ち上げられて再凍結→雲粒捕捉成長して落下の繰返しで成長します.そのため樹木の年輪みたいな層構造が… twitter.com/i/web/status/8…

@arakencloud まさに「雨の包み」なんですね

@arakencloud @kirakirast 降雹すごいな〜 その大きさになるまで空気中で上下してたと思うと、自然はすごいなと驚くばかりだ

▼自然物のアレンジが生んだもの

・桃の起源との出会い

西遊記で有名な蟠桃(バントウ)は水蜜桃の原種で、この蟠桃より甘味を強化したのが、尖った水蜜桃、そして日本で品種改良された現在の丸い食べやすい桃といった進化をしております(^ ^) pic.twitter.com/kwR2zM2OTr

@tukuritekakera 因みに尖った桃はジャムにするとアメリカンチェリー的な甘酸っぱい味で美味しかったです^ ^ pic.twitter.com/gAvWmUpjqT

・水面に浮かんだ紫陽花

梅雨らしく雨が続いているので以前にUPした紫陽花を。この紫陽花の綺麗な山寺では、終わりかけで摘花した紫陽花を池に浮かべているのだが、まるで水中に花が咲いているかのように幻想的。(2015年7月撮影) pic.twitter.com/wGLhckWYbs

また「花がかわいそう」というコメントもいくつか見受けられますが、紫陽花などは古くなった花を切ることによって次の新しい花が咲き、花が終わると第二節あたりで切り戻しをすることで株が強くなり来年また花を付けます。切らないで放置することは株を痛め弱くしてしまいます。

先日の紫陽花の写真ツイートが拡散され場所の問い合わせも多いのですが、撮影場所の久安寺様のアカウント( @kyuanji )に届きRT頂きましたので改めて紹介します。今は紫陽花の他に蓮の花も見頃になるので是非お立ち寄りください。twitter.com/kyuanji/status…

▼粋を感じる名付け

・青の多彩な表現

私のすきな、青色たち。

こんなに美しくて涼しい色たちが、空だったり、花だったり、空気の色として存在してることを知ってほしいです。 pic.twitter.com/AS0BrdwPj7

@mizutamahowait1 浅縹がすき。
現像の時も目で覚えた色が
無意識によくその青に重なる( °-° )
日本語って色に一つずつ
全部違う名前がついてて美しいよね

@mizutamahowait1 あああああ素敵なあおたち…
さすがです…

・どこか懐かしい色の由来

ラムネの瓶のこの少し緑を帯びた空色が好きだが新橋色というのか。明治時代に海外から入ってきた化学染料の色。大流行して新橋の粋なお姉さん方が愛好したのでこう呼ばれたそう。そういえばゆりかもめの新橋駅は柳橋文様をこの色で表現している。 pic.twitter.com/bRcnwgm6at

@hnaomilk FF外から失礼します、この新橋色ですが金春色とも呼ばれ親しまれていたようですよ!

@hnaomilk パイロットの色彩雫(インク)にもこの色ありますよ。(東京限定色という限定インクですが)

・言葉のセンスが微に入り細に入り

私は知らなかったのですが、日本酒には熱燗、ぬる燗、冷や以外に、のみ方の温度でこんなにも細やかな名付けがあるそうです。そして新たに、−2℃の飲み方を「雪どけ」と名付ける感じ、素敵だと思いませんか。 pic.twitter.com/5MzI4iJsoo

@SHARP_JP もう一つ、日本酒で"常温"というと実は室温ではなく、その表でいうところの涼冷えと冷やの間位を指します、冷蔵庫から出して少しだったくらいがちょうど常温にあたり、冷やされて縮こまっていた日本酒の香りが室温で花開いてくるちょうどいい感じの頃合いです、ご参考まで!

@SHARP_JP 日本酒は液体から固体になる温度が水よりも低い-7℃前後なのです。
なので-2℃くらいだと、口の中にしゃりしゃりッとした食感が生まれるはず。凍り始めの液体たちです。
これを雪解けと表現しているのであれば、日本人の… twitter.com/i/web/status/8…

…日本人の酒の嗜みのなんと風流なことでしょうか…
長々と失礼いたしました。

-未分類

×
CLOSE
CLOSE