もはや一眼レフ並み?抜群にキレイな写真が撮れるスマホ7選


根強いファンが多く、夜景に強い

画面:5.2インチ(1,920 x 1,080)
カメラ:メイン 2300万画素/サブ 1320万画素
電池容量:2,900mAh
重量:約161g

Xperia XZのカメラは新しい2つのセンサーが追加され、スマホにしては驚異のトリプルAF機能搭載

5軸の手ブレ補正を搭載し、今までよりさらに手ブレに強くなっているほか、4K動画の撮影にも対応

Xperiaシリーズは従来から夜景撮影に強いスマホと言われているが、Xperia XZもその系譜に連なるモデルであることを証明

東京駅の八重洲口から三越前まで。Xperia XZで撮る夜景、率直にいって楽しすぎ。モードはプレミアムオートのまま、設定で明るさをぐっと暗くするのが好きな感じ。たのしー。 pic.twitter.com/s8Ac1E8gKO

3年半使ったスマホ新しくしたー! 
#XPERIAXZ 色々進化してる!
#LINEバックアップ も無事に出来て一安心✾ 
カメラが綺麗ー! #キャバリア pic.twitter.com/b27e0OWp0w

「ダブルレンズカメラ」で本格的な写真が撮れる

画面:5.9インチ(1,920 x 1,080)
カメラ:メイン 1200万画素/サブ 800 万画素
電池容量:4000mAh
重量:約190g

暗い場所でも綺麗な写真が撮れたり、深い味わいのモノクロ写真が撮れたりと、本格的な写真を簡単に撮影することができます。

これにより、一眼風の写真を撮影することができます。

カメラの性能とWBでいい感じになってるけど、水谷茶屋は真っ赤には程遠かった
#奈良公園
#紅葉2016
#P9で撮る特別な日常
#HuaweiP9 pic.twitter.com/kZo6NvR1eD

スマホのカメラでここまで撮れるのすごくないですか?(編集もデフォルト機能のみ使用)

#huaweiP9 #P9で撮る特別な日常 #Leica #ファインダー越しの私の世界 pic.twitter.com/Ygk4l67Rya

Huawei P9のカメラを舐めたらアカンやつw・・・星空とれますw pic.twitter.com/NH9Wu2YVQ8

一眼レフのように撮れる「ポートレートモード」が話題

iPhone 7 Plusは、米国のApple社の高画質の液晶・カメラを搭載したスマホ。

画面:5.5インチ(1,920 x 1,080)
カメラ:メイン 1200万画素/サブ 700万画素
電池容量:2,900mAh
重量:188g

「iOS 10.1」を適用すると、iPhone 7 Plusには「ポートレートカメラモード」という背景ボケを活かせる撮影モード(ベータ版)が追加される。

デジタル一眼や高級コンパクトデジカメなど、大型センサーや明るいレンズを持つ高性能カメラでないと難しかった豊かなボケのある表現がiPhoneでも楽しめる

iPhone7Plusにしてよかったこと。カメラのレンズが簡単に2倍ズームに切り替えられる!スマホを近づけるとすぐに気づかれてしまうニャ〜さんの寝顔を、こんな風にアップで綺麗に撮れる✨ pic.twitter.com/7x6VpsSbLo

iPhone7plusのカメラ機能がすごい(笑)
ポートレートってやつで撮るとこうなる☺️
コーヒークリームフラペチーノおいしかったなあ pic.twitter.com/svdW81o1d0

「最速約0.03秒」でピント合わせ

「ZenFone 3 Deluxe(ZS570KL)」は、ASUSが9月に発表したAndroid 6.0搭載スマートフォン。

最速約0.03秒でピント合わせが行える第2世代のレーザーオートフォーカスを新搭載

ちょっと前からZenfone3を使ってるけどカメラ機能がすごい!
スマホのカメラでこの雰囲気が出せるとは思わなかった。
マニュアル撮影、撮影後の加工なし。 pic.twitter.com/Dud2WZcran

-未分類

×
CLOSE
CLOSE