こんな風に歳を取りたい!…美しすぎなアラフィフ女性歌手たち


■1969年2月22日生 『渡瀬マキ(LINDBERG)』

1986年のヤングジャンプクィーンでグランプリを受賞し芸能活動を開始した渡瀬マキは本名でもある渡瀬麻紀の名前でアイドルとしてデビュー。

1989年に「LINDBERG」ボーカリストとしてデビュー。

「今すぐKiss Me」(90年)、「胸騒ぎのAfter School」(93年)など数々のヒットを飛ばしたが、02年8月に解散。

LINDBERGがこれまでに制作してきた35本のミュージックビデオ全てに加え、新たに制作した新曲「Fresh」ミュージックビデオの全36本を収録。

LINDBERG / "Fresh" Music Video(Short Ver.) with "渡瀬マキ" コメント

Beeちゃんが、とってくれた
1枚。
チェリー他で本番だったんだね。
終わってから来てくれたんだね(;_;) pic.twitter.com/24D7HTzdvC

渡瀬マキかわいいなぁ
いまもかわいいってどーゆーことだ

渡瀬マキ可愛いアラフィフだな

■1967年11月28日生 女優・歌手として活躍

1982年のデビュー以来、女優と歌手の両輪で活躍を続けている原田知世。

80年代は角川映画やホイチョイ作品、近年は『おひさま』『紙の月』などのドラマや『しあわせのパン』『ペコロスの母に会いに行く』などの映画に出演し、注目を浴びる。

また、ナレーションやCMなどでも活躍。

原田知世が代表曲をオール新アレンジでセルフ・リメイクしたデビュー35周年記念アルバム『音楽と私』。

新作「音楽と私」は、リスナーに喜んでもらえることを最優先に選曲。CDの1曲目は大ヒット曲「時をかける少女」。そして「ロマンス」と続く。

松任谷由実等の豪華シンガー・ソングライターが提供した80年代のヒット曲から、トーレ・ヨハンソンと組んで「シンガー=原田知世」像を確立した90年代、そして高橋幸宏とのユニットPupaへの参加や伊藤ゴローとのタッグにより、ヴォーカリストとしてさらなる表現の深みを感じさせる2000年以降の楽曲までをまんべんなく網羅。

原田知世 - 「時をかける少女」

かわいすぎるアラフィフ
No.1は原田知世で決まりでしょ!!!
 
#アッコにおまかせ
#原田知世

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