きょうは和な気分♪ おやつの時間に食べたい「おすすめ和菓子」


▼ 手塚プロダクション公認のお饅頭

御菓子司 青柳

大正14年(1925年)創業の老舗和菓子店。創業当時から伝わる製法を守り、材料となる米・麦・小豆は100%国産。小豆の風味を活かし甘さを抑えるなど時代のニーズに合わせた工夫も凝らしている。

2003年4月7日はアトムの誕生日だって言うので、アトムパレードをやるのに合わせて作ったのがアトムまん。

手塚治虫が原稿執筆の合間によく訪れていて、縁が深いことからできた商品。

手塚プロダクションの手土産に便利だということで、通年販売になったそうです。

こしあん入りの姉妹品「ウランまんじゅう」も登場し、今では兄妹合わせて売上の3分の1を占める人気商品になりました。

今日はいつも気になっていた高田馬場の青柳さんで「アトム饅頭」「ウラン饅頭」を買いましたよ明日食べる~。高田馬場には手塚プロダクションがある…ということで町おこしに一役かっているんですね。今知った…(^_^;) pic.twitter.com/AhjUADw8ww

今日は高田馬場の青柳さんに行ってきたのよさ!
手塚先生が好きだったとゆう更科
アトムまんじゅうはアトムの方を食べたよ( ﹡ˆoˆ﹡ )
青柳の社長さんいて更科の説明してくださった☺️
可愛いおじいさんだった pic.twitter.com/cCa2YRo0nc

「更科」は、そば粉入りのまんじゅう。生地はしっとり、もちもちと弾力があり、中は小豆の甘いつぶし餡。

昨日お土産に買った『くりまんアトム&ウランちゃん』、さっそくおやつに食べました。お饅頭のいいにおい。おいしくいただきました。#手塚治虫文化賞 pic.twitter.com/Fug3uMgqAu

今日のおやつ。
アトムまんじゅうとウランまんじゅう。 pic.twitter.com/2cLw1lXL8t

▼ かわいらしい縁起物の最中

白河菓匠 大黒屋

白河で明治40年(1907年)の創業から100年以上和菓子をつくり続ける大黒屋。南湖公園の茶菓子をはじめ昔ながらの伝統も大切にしながら、オリジナルな菓子づくりに日々挑戦。

中に小倉あんと求肥が入っていて、ぱりっとした皮の香ばしさがたまりません。

「お祝」「結納」「結婚式」「お店の開店祝い」「新年のあいさつ回り」「受験の祈願」にお勧めです。

だるま最中を頂きました(´>ω<`)♡
可愛くて食べるのが勿体無いなと思いつつ、パクリ。
甘くて美味しいわ♥
疲れた時には甘い物が1番Σd(゚∀゚d) pic.twitter.com/o4PFsDkU3x

今日のおやつはだるま最中〜(o'∀'o)中に求肥が入ってておいしー
#白河 #福島 #だるま最中 pic.twitter.com/Ez9jMdcV3q

いつもお土産に買ってるだるま最中、パッケージが可愛くなってたのだ。箱もオシャレで可愛いのだ。箱、捨てるのもったい無いから何かに使おう…。 pic.twitter.com/G6Jv1nVZIa

▼ 物語から飛び出したお団子

菓匠 うつぼ屋

昭和29年(1954年)創業の老舗で、半世紀以上まえから坊ちゃん団子を作り続けている。創業以来、松山で坊ちゃん団子といえばうつぼ屋と言われるくらい、地元や観光客に愛されている。

小説「坊っちゃん」の「大変うまいと云う評判だから、温泉に行った帰りがけに一寸食ってみた」にちなんだもの。

団子屋のモデルは「つぼや菓子舗」だが、うつぼ屋の「坊ちゃん団子」が人気。

3種類の抹茶・小豆・白餡の風味がかすかに漂う初めてでも何処か懐かしい郷愁誘う味となっている。

坊っちゃん団子〜!!ちっちゃい頃から大好きなんですけど特にうつぼ屋のがほんとにおいしいんですよ……
うれしい〜〜〜 pic.twitter.com/HIz5g0Zmlc

娘たちが日帰りで道後温泉
久々の坊っちゃん団子
やっぱり、うつぼ屋のが好き pic.twitter.com/QTcgatHCL2

友達に坊っちゃん団子貰った
初めて食べた〜!!
奈々さんの出身地の愛媛! pic.twitter.com/okw6Gs0tKl

夜おやつは「坊っちゃん団子」

相方が社員旅行で道後温泉に行きました。人生初坊っちゃん団子かも。 pic.twitter.com/piMcYIoNJx

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