【クレイジーすぎる!世界】歴史上では偉人なのに変人・クズエピソード


ナイチンゲール

男性に詰め寄り、箱を叩き割る

包帯と消毒液が足りない。この在庫を使わせなさい」
クリミア戦争の時、医療品の欠乏に苛立ったナイチンゲールは、軍医長官ジョン・ホールにそう詰め寄りました。しかし、当時のイギリス軍の官僚主義と無能さの象徴のようだったホールは薄笑いさえ浮かべながら答えます。
「ミス……軍の決まりを知らないようですな。この箱は委員会の許可なしで開けられない。そして委員会が次開かれるのは3週間後です」
次の瞬間、ナイチンゲールは拳骨で箱の蓋を叩き割りました。そして、唖然としているホールに言い放ちます。「開いたじゃないの。持って行きますからね」

「負傷兵に満足に治療を受けさせられないとジリ貧で死ぬぞお前それでいいのか」って統計とって軍部を脅した

黒人は不潔だから看護婦など認めないしやるべきじゃない

ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト

ザルツブルク生まれの作曲家。ハイドン、ベートーヴェンと並ぶウィーン古典派の大作曲家。モーツァルトの遺した作品は、その完成度、調和、表現力、すばらしい創造力において、オーストリアのクラシック音楽の頂点をきわめています。彼は驚くべき深さを持った創作の天才でした。

ウォルガン(モーツァルトのこと)はスキャトロジーといって下ネタとか排泄物をジョークのタネにするヘンな人でした

ウンコ好きだったモーツァルトが18歳のとき作曲したK231のカノンには、「Leck mich im Arsch(僕のお尻を舐めてよ)」というタイトル

従姉妹のベーズレちゃんにあてた「きぬぎぬの文」
これまた内容がとんでもない。

僕のアレは元気だよ、、、、
今日もひとクソたれておこう、、、
ウンチだ、、、こりゃうまい、、、
クソ、なめる、こりゃうまい、、、」
と全くわけわからん内容。

リヒャルト・ワーグナー

誰もが認める天才作曲家だが、
ニーチェに「ワーグナーは人間じゃない。病気の塊だ」とまで
酷評されるほどのクズ。

若い頃は革命家・テロリスト。それなのに壮年期以降は金のため権力者に媚びまくり。
今で云うアイドルみたいな女優と逃避行して、飽きたらポイ!
弟子の女房と不倫して孕ませて略奪婚。
平気で嘘をつくし、借金は踏み倒すし…。
雑誌や新聞に、ファンを装って「ワーグナーは素晴らしい」とか投稿するし…。
しかし、男の夢である、業績、名声、女、金、地位…、みんな手に入れたヤツ

自分の意志を決して曲げず、欲しい物は他人の妻でも奪う。お金を湯水のように使い、自分は数多くの人妻に手を出すくせに、女性には自分への一心な献身を求めた。

自分を金銭的に支援してくれているパトロンの妻に手を出すこと2回、「恩を仇で返す」ことが得意技のワーグナーは友人の妻まで寝取っている。その年の差はなんと24歳というから驚きだ。ワーグナーは自分の娘でもおかしくない女性に手を出している。

ジャン=ジャック・ルソー

ジュネーブに生まれ、主としてフランスで活躍した。素朴な友愛感情に基づく自然への回帰を主張した。活動範囲は広く、文学・社会・教育・芸術に及び、『人間不平等起源論』、『社会契約論』では、西欧文明の不合理性・堕落を糾弾し、新しい社会原理を提唱した。『エミール』では、人為を排した自然の法則に基づく消極教育論を展開した。また、『新エロイーズ』は18世紀フランス文学のベストセラーになった。
http://sugp.cs.shinshu-u.ac.jp/Material/Education/el/e04b1/class04/rousseau.htm

ルソーは、洗濯女と(事実婚の)結婚をして五人の子供をもうけたが、生まれるとすぐに棄てた。

五人も実子を捨て子にした理由は単純明快。ルソーは、野良猫の仔が元気にすくすくと育っているのを観察し、捨て子こそ無病息災に健康に育つ秘訣と考えたからである。

どもを産ませた女性に対し、「一度も愛情を感じたことがない、肉欲だけの間柄」とか言い放ってる。

近所のオバサンの鍋に小便したり露出癖あったり鞭で叩かれたいがためにわざと悪いことしたり結構ヤバい

どMで露出狂で知的障碍者を手篭めにして子供を堕胎させたりしていたド変態オヤジ

-未分類

×
CLOSE
CLOSE